14/05/2017
第8回JPM留学生インターンシップ制度
(公財)日本賃貸住宅管理協会が主催する不動産業界では唯一の留学生インターンシップが今年もはじまります。
インターン生を受け入れる企業の募集が開始されました。
【JPM 留学生インターンシップ制度 概要】
外国人入居支援の第1 歩は“外国人雇用”。インターンシップで外国人雇用を体験する事は、各社の国際貢献・社会貢献にも繋がり、賃貸管理業のグローバル化に寄与します。
事業・会社の国際化に最も効果的な方法は、外国人と直接従業員が接することでしょう。本制度を通して外国人と一緒に働くことでそれが可能になります。従業員の意識も変わりモチベーシンが上がります。
参加企業の声
<インターネットで知名度向上>
・HPを中国語に翻訳してもらい、中国人入居希望者の問合せが急激に増えました。
・留学生のツイッターやブログで口コミが広がり、外国人の来店者数が増えました。
<共同生活のマナーを伝えてもらった>
・外国語版のゴミ出しルールを作ってもらったら、ゴミ置き場が綺麗になりました。
参加した留学生の感想は・・・?
☆英語によるメールの問合せを平均1日2~3通対応したうち、
1件のお客様をメールの問合せから契約まで取り付けまし た。
☆初めてのことだらけで迷うことも多かったのですが、
不動産会社の仕事にどんどん興味が湧いてきました。
☆査定業務から物事を客観的に考える必要性にも気付きました。
03/09/2015
「日管協フォーラム2015」がまたやって来た。11月開催!
国際交流会研究会の講演&発表は盛り沢山で、時勢にもピッタリ。
これを見逃す手はありません。
下記がその内容
11:00~11:30 インバウンドでどう変わる?行政の動向は。
国土交通省
11:30~11:50 外国人向け賃貸ビジネスのマーケット紹介
・外国人賃貸の近況
・外国人居住の変貌
・なぜベトナム人が増える。次に増えるのはどの国?
GTN 後藤社長
11:50~12:05 外国人投資家の集客や投資家の動向について
Real Estate Japan (
12:05~12;30 外国人投資家向けビジネスに関する
パネルディスカッション
コーディネーター(小林氏)
パネリスト:荻野氏
三好不動産 笠氏
Real Estate Japan
08/04/2015
話題騒然!
外国人住まい方ガイドDVDのベトナム語版とネパール語版が完成!Youtubeで見れます。先ずはベトナム語バージョン。
ベトナム語版
https://www.youtube.com/watch?v=_xbzbQjwyAg&feature=youtu.be
◇多言語のサイトはこちら「ウェルカム賃貸」
https://www.
◇URL : http://www.welcome.jpm.jp/
08/04/2015
ネパール人を入居者させている管理会社にとっては、喉から手が出るほど欲しかった、日本の生活ルールを説明するビデオ。
外国人住まい方ガイドDVDのネパール語版完成!
Youtubeで見れます。
ネパール語版
https://www.youtube.com/watch?v=AG24wJALrBQ&feature=youtu.be
◇URL : http://www.welcome.jpm.jp/
29/10/2014
“日管協フォーラム2014” 申し込み続々!
国際交流研究会では「早ければ早いほど良い!?外国人向け賃貸住宅ビジネスの業界最先端の取組みで地域で1人勝ちする方法」というテーマで外国人賃貸を先進的に行っている3名をパネラーに迎えパネルディスカッションを行います。
この機会をお見逃しなく!! 皆さんの申込お待ちしております。
http://www.jpm.jp/app/forum2014/
日管協フォーラム2014
※請求書は発行致しません。領収証は振込書の控えをもって代えさせて頂きます。 お振込手数料は、貴殿でご負担下さい。
03/12/2012
週刊住宅新聞(12/3日号)
「外国人住生活アドバイザー」始動
~日管協が初の登録講習~
国際交流研究会で推進していおります「外国人住生活アドバイザー」の第1回登録講習会のようすが記事になりました。
内容については下記をお読みいただければ幸いです。今回の講習会で特筆すべきは、受講生の中に外国人の方が5人もいたことです。
全員女性(中国人4名、ミャンマー1名)で、すでに外国人担当として活躍している人たちです。。
25/09/2012
公益財団法人日本賃貸住宅管理協会・国際交流研究会
『外国人住生活アドバイザー会員制度』のお知らせ
リーマン・ショックや東日本大震災などの影響で外国人の流入が一時的には減ったものの、超高齢・人口減少社会に突入した日本は、外国人の受け入れを積極的に考えざるを得ない時期に入りました。一方、外国人受け入れの準備が不十分との指摘も多く挙がっております。
そこで、民間賃貸住宅における外国人居住の安定と促進を考える公益財団法人日本賃貸住宅管理協会・国際交流研究会では、会員向けに外国人居住安定化促進のためのアドバイザー会員登録制度を開始することにしました。
記
制度名称:『外国人住生活アドバイザー会員制度』
名 称:外国人住生活アドバイザー会員( Foreign Resident Housing Advisers)
概 要: 日本に住む、もしくはこれから住もうとしている外国人に対して、共同住宅の住民としてだけでなく地域の住民として、安全で快適に生活がおくれるように生活のルールや慣習、または社会の仕組みについて情報提供やアドバイスを行う会員を育成する制度。
特 徴: 外国人の入居安定化のために作成された『外国人の民間賃貸住宅入居円滑ガイドライン』、『部屋探しのガイドブック(6ケ国語)』、『外国人住まい方ガイドDVD(6ケ国語)』(外国人入居3点セット)などを用いて、“日本の住まいのルール”や“その街に住むためのルール”を教え、地域と交わりながら快適に生活できるよう情報の提供とアドバイスを行う。
*公益財団法人日本賃貸住宅管理協会とは・・・賃貸住宅市場の整備を図り、住環境の向上を通じて、社会に貢献することを目的として平成13年3月に設立された団体です。 全国に1,200社を超える会員(主に不動産賃貸管理会社)があり、賃貸管理受託総戸数は約400万戸を超えます。 国際交流研究会は「在住外国人の賃貸住宅における入居促進」を目的として2000年4月に活動を開始し、「在住外国人の居住実態調査(外国人居住白書)」や「ウエルカム賃貸制度」のように、実際に現場で活用してもらえる資料や仕組み作りを心がけて活動しております。
・外国人の住まい方ガイドDVD http://www.jpm.jp/exch/
・ウエルカム賃貸(welcome賃貸)http://www.welcome.jpm.jp/
公益財団法人日本賃貸住宅管理協会 − 国際交流研究会
「外国人住まい方ガイド」は、英語・韓国語・中国語・スペイン語・ポルトガル語・日本語の6ヶ国語で、賃貸住宅におけるルールやマナー等を映像でわかりやすく説明しており、不動産店等が入居者に店頭で見せることでトラブルの未然防止に役立ちます。 なお、日本語のナビゲーションもありますので、外国人入居者だけでなく日本人入居者にもご利用いただけます。また「外国人住まい方ガイド」視聴後には、付属の『チェックシート』を使い居住ルールやマナー等の理解度を確認することができます。記入済みのチェックシートは、不動産店等と入居者双方が保管することで、トラブルの未然防止に役立ちます。チェックシートはこちら
23/04/2012
第3回JPM留学生インターンシップ制度が始まります。
JPMインターンシップ制度は、学生が一定期間の就業体験を得られる制度です。
公益財団法人日本賃貸住宅管理協会では、留学生を対象にした独自の制度を展開したいます。
17/04/2012
公益財団法人日本賃貸住宅管理協会が主催する第3回JPM 留学生インターンシップ制度がいよいよ始まります。
スタートに当たり、インターン生を受け入れる企業の募集が本日より開始されました。
【JPM 留学生インターンシップ制度 概要】
日管協独自の留学生を対象としたインターンシップ制度で、昨年度は会員企業10社がアジア圏の学生を中心に11 名の留学生を受け入れました。
外国人入居支援の第1 歩は“外国人雇用”。インターンシップで外国人雇用を体験する事は、各社の国際貢献・社会貢献にも繋がり、賃貸管理業のグローバル化に寄与します。
事業・会社の国際化に最も効果的な方法は、外国人と直接従業員が接することでしょう。本制度を通して外国人と一緒に働くことでそれが可能になります。従業員の意識も変わりモチベーシンが上がります。
参加企業の声
<インターネットで知名度向上>
・HPを中国語に翻訳してもらい、中国人入居希望者の問合せが急激に増えました。
・留学生のツイッターやブログで口コミが広がり、外国人の来店者数が増えました。
<共同生活のマナーを伝えてもらった>
・外国語版のゴミ出しルールを作ってもらったら、ゴミ置き場が綺麗になりました。
参加した留学生の感想は・・・?
☆英語によるメールの問合せを平均1日2~3通対応したうち、
1件のお客様をメールの問合せから契約まで取り付けまし た。
☆初めてのことだらけで迷うことも多かったのですが、
不動産会社の仕事にどんどん興味が湧いてきました。
☆査定業務から物事を客観的に考える必要性にも気付きました。