28/07/2019
現在のお金は経済成長のために作られた債務貨幣制度という仕組みで作られています。だれかが借金をしないとお金が作られない制度です。
国の借金問題、経済格差、環境破壊、バブルと不況などの経済問題は現在の貨幣制度と深い関係があります。
それに代わるお金が公共貨幣です。公共、みんなのためにお金が作られる制度です。
公共貨幣フォーラム | Public money forum – 政府債務をゼロにする現代版シカゴプランを世に問う
ようこそ、公共貨幣フォーラムのホームページへ。 Ph.D.UC_BerkeleyYamaguchi_Kaoru 私は長年にわたる理論経済学研究の成果を、著書「公共貨幣 (Public Money) ー 政府債務をゼロにする現代版シカゴプラン」で世に問いました(東洋経....
20/12/2016
自然エネルギーで作られた電気に切り替えませんか。顔の見える電力会社から電気を買って今より安くなる。今すぐサイトで見積もりを。
みんな電力
http://corp.minden.co.jp/
みんな電力株式会社[ソーシャル・エネルギー・カンパニーみんな電力] | みんなでつながって、エネルギーを生み出す
みんな電力では産業用ソーラーのお見積もりからコンサルタント、部材販売などを通じ、お客様の売電収入の最大化ソリューションを提供しております。またエネルギーの地産地消を目指し、自立分散型エネルギーの構築を進めております。
06/06/2016
オシャレなエコビレッジ、サイハテに素敵なゲストハウスを作るためのクラウドファンディング。残り時間16時間、目標金額まであと30万円。一人1万円のパトロンを募集中です!
こんな時代にパラダイスイッチ!みんなでつくる“理想の村”に最高のゲストハウスを! - CAMPFIRE(キャンプファイヤー)
熊本地震から1ヶ月…地震に負けない暮らしが作れたら!電気、ガス、水道、政治・経済がストップしても笑っていられる“村づくり”…例えばそんな理想郷をカタチにするための1万坪のフィールド、集う仲間たち。まずは#最高のゲストハウス作りから!
17/05/2016
ポルトガルが連続4日間全電力需要を再生可能エネルギーだけで満たしたとのことです。
https://www.facebook.com/jun.hoshikawa.96/posts/777497532386135
Portugal ran entirely on renewable energy for 4 consecutive days last week
According to Zero.ong, and brought to our attention by SolarCrunch, Portugal ran on renewable energy alone for 4 straight days last week. This 100% was preceded by more than 70 percent of its elect…
27/04/2016
国民全員に月8万円のベーシックインカムを支給する。財源は、政府が直接発行する政府通貨。
これで生活の不安から全国民は解放され、不自然な少子化問題は解決し、地方移住者が増え、犯罪は減り、社会保障費の増大による財政赤字の問題は解決可能になり、労働力の流動化が進み、起業も増え、不自然で無駄な経済成長依存の経済から、もっと自然で自由で豊かな経済へと移行し、国民は社会貢献することの幸せを感じ、助け合って生きていけるようになる。
ベーシックインカムの世論を盛り上げ、試してみよう!
15/12/2015
こんばんは!ライターの浅倉彩です。
今夜は気になるイベントのご紹介です。
丸の内のライジング・スクエアで開催される「日本の食、未来の食」展。
土佐山アカデミーの内野加奈子さんの投稿からのピックアップしました。
※土佐山アカデミーは、高知県高知市の源流域である土佐山地域を拠点とする
次の100年のために、地域の資源を活かし、新たな出会いやアイデアを育む、学びの場です。
http://tosayamaacademy.org/vision/
ミラノ万博は、「食のソリューション・サミット」だったんですね!
そこで世界の関心を集めたという日本館で発信されたメッセージをメインテーマに、◼︎肥満なのに栄養失調? ◼︎人口90億人の宇宙船地球号をどう養う? ◼︎「未来食」「地球食OS」としての日本の食と農の真価はどこに? ◼︎発酵と天日干し〜食材にかける魔法 など6つのテーマで展示があるようです。日本の伝統が未来に生きる、”懐かしい未来の匂い”を嗅ぎ取りに行きたいと思います。
https://www.rising-square.jp/event/index.html
ライジング・スクエア「日本の食、未来の食」展
08/12/2015
沖縄県の宮古島市では、再生可能エネルギーを「つくるだけ」から「使いこなす」ことで地域のエネルギーの自給率を高めるための、社会実験が行われました。その中身を取材した記事が「欲しい未来をつくるwebマガジン」greenz.jpに掲載されました。
「みんなでせーの!で節電すれば、島のためになる。それなら、やろう。きっとできる。」行政が旗を振り、電気のことを"じぶんごと"にする意識を引き出したことで出てきた、地元愛にあふれる言葉が印象的でした。(ライター浅倉彩)http://greenz.jp/2015/12/07/suma_eco/
「つくるだけ」から「使いこなす」へ。再エネ電力のマネジメントで地域づくりを目指す、宮古島の挑戦 | greenz.jp
「わたしたちエネルギー」は、これまで“他人ごと”だった「再生可能エネルギー」を、みんなの“じぶんごと”にするプロジェクトです。エネルギーを減らしたりつくったりすることで生まれる幸せが広がって、「再生可能エネルギー」がみんなの“文化”になることを目指しています。 この記事はグリーンズで発信したい思いがある方々からのご寄稿を、そのままの内容で掲載しています。寄稿にご興味のある方は、「採用について」をご覧ください。 太陽光発電や風力発電が増えていくと、今までの送電のしくみでは配りきれなくなってしまうことをご存知でしょうか? すでに、東京電力・関西電力・中部電力以外の7つの電力会社が管轄する地域では再…
02/12/2015
製紙業は、鉄鋼や電力と並んで温室効果ガスの排出が多い産業です。さらには、A4 1枚あたりコップ1杯の水が使われているとは知りませんでした。もちろん、原料は森林です。その紙を、今までとは全く違う方法で、一度使った紙からつくるという技術が実用化間近とのこと。技術はもちろん、技術をここまで育てた人々の存在、知恵と想いに未来への希望を感じます。(ライター 浅倉彩)http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1512/01/news115.html
使用済みコピー用紙から水不要で新しい紙を作る「オフィス製紙機」 エプソンが世界初
使用済みコピー用紙から水不要で新しい紙を生産できるオフィス製紙機をエプソンが世界で初めて開発した。2016年の商品化を目指す。
18/11/2015
ナチュラルヴィレッジの候補地のひとつである北海道の鶴居村でネイチャーガイドをされている安藤誠さんが、12月6日(日)にAppleストア銀座で講演会をされます。
これは美しい自然と動物たちの写真を見るiOSアプリ「Nature’s Best」の発表会の中で行われるものです。安藤さんのプレゼンテーションは自然の美しさに涙する人が続出と聞いていますので私もいまからワクワクしています。
入場は無料。お申し込みはこちらから。
https://s.apple.com/dE4l2o7A6B
iOSアプリケーションで楽しむワイルドライフフォト
Apple Store 銀座 - 2015 年 12 月 6 日(日)午後 5:30 - 大自然の魅力を詰め込んだiPhone、iPadのためのアプリケーション「Nature's Best」をご紹介します。野生動物との出会い、山岳の雄大な景色、海の中の不思議な世界など、自然の美しさをとらえた素晴らしいネイチャーフォトを楽しめます。自然写真家の安藤誠氏をゲストに迎えたトークでアプリケーション上の写真作品を臨場感豊かにお伝えします。ぜひお気軽にご参加ください。